2014年8月2日土曜日

マチュピチュ村(ペルー) / Machu Picchu Village (Peru)

マチュピチュ遺跡のふもとの村。


徒歩でぐる〜っと回れる大きさなので、タクシー、バスなどはなし。


みどころ

アルマス広場

民芸品市場
駅の前に集中してある。


クスコに比べると、まとめ買いなどの値引き交渉が効かない・・・気がしました。

マチュピチュ温泉
駅から10〜15分登ったところにある。
私は中に入らなかったので入り口だけ見学。

おまけ

郵便局

スタンプはマチュピチュの絵柄。パスポートにも押してもらいました。

インカの王様。

カラフルで謎なレストラン。
マチュピチュ温泉へ向かう途中発見。

Incontri del Puebla Vieja
なぜか朝からミートソース・スッパゲッティが食べたい気分だったのでイタリアンレストランへ。インフォメーション・センターの近く。WiFiを無料で使わせてもらえました。














スパゲッティ・ボロネーゼ







クラブ・サンドイッチ
半熟卵で美味。






Toto's House
宿泊したホテルにトトズ・ハウスの夕飯が含まれていたので、マチュピチュ村滞在中、ディナーはここでいただきました。マチュピチュ行きバス乗り場の向かいにある。
夜7時から生演奏あり。(でも私が行った夜は、バンドメンバーがお酒を飲み過ぎてドタキャン・・・。)


左:ピスコサワー
右:マチュピチュサワー






左:黒ビール
右:普通のビール
これを1:2の割合で混ぜるとなかなかおいしい。


前菜のかぼちゃスープ。メインディッシュと思うくらい大きい。






お魚の前菜。


メインディッシュのマス。トマトソース和え。







客席中央にグリルがあって、そこで焼いてくれる。







ピザも下の釜で焼いてくれる。
















おみやげ

民芸品市場で購入したもの。
ミニポーチ
左:ベイビーアルパカの毛を使ったアルパカ人形
中:リャマ
右:荷物を背負ってるリャマ




銀と石のアクセサリー。右の袋に入れてくれました。
中央、ハチドリのブローチは色々なお店で探してやっとマチュピチュ村で見つけました。





宿

Hatun Inti Hotel
www.booking.comで予約。マチュピチュ駅、遺跡行きのバス停、アルマス広場に近くてロケーションよし。ホテルのスタッフの方達もフレンドリーで、ゲストの滞在を良いものにしたいという努力が伺えました。








ホテルの前は線路、ホテルの後ろはウルバンバ川。

部屋にジャグジーが!

暖炉もある!
たいして寒くなかったのですが、リラックスしたくてホテルの人にお願いして火を作ってもらいました。

シャンプー、リンスー、シャワーキャップ、スリッパ付き。部屋にはテレビ、冷蔵庫(ミニバー)もありました。WiFiもありましたが、ロビーから離れると電波が弱いです。

朝食はビュッフェスタイル。
スクランブルエッグがおいしかった。

訪問日:2014年5月26〜28日

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